実家のラブ

げんた実家の父がラブの写真を送ってくれたのでup。
あまったれな顔してるでしょー!
名前は源太。
ちなみに人間の弟が源紀。
うちの男は代々「源」がつく慣わしだったりする。
でも犬にまで、みたいな。
でも、末っ子のようにかわいがられてて、ほんとタレタレ犬です。
子どもの1才下だから、今7才。
昔、子どもが一緒に散歩して、あそぼーって突撃されて、子どもが丸太のように地面を転がるという事件もありました。
懐かしい・・・3歳くらいかな。
フランスには犬があふれてて、とっても犬が飼いたい気持ちになって困る。
でも日本に帰ったとき、犬が飼える住居は無理だからなぁ・・・。
子どもと「いいなーっ」て、人様のワンコを指をくわえて眺めている今日この頃でした。

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コメント

  1. りす より:

    うちの実家の犬もラブでびっくり!
    うちのはクロじゃなくて白のラブらドールですけども。
    フェレットとか飼うのは駄目なのかな!

  2. より:

    レンタルとかないのかな。
    ほら、前はやってた盲導犬教育みたいなやつとか。

  3. yoko より:

    >りす
    白い子の写真を今度ミクシーにアップするがよい。
    フェレットも考えたことあるんだけどねぇ。
    やつらは僕らの命のように大事な回線をかじっちゃう生き物なんだ!
    >だいちゃん
    フランスはレンタルペットみたいのはないと思う。
    レストランも地下鉄もバスも普通に犬が乗ってて、
    マンションも規制されてないから。
    レンタルするなら飼えばいいのにっていうのが日本よりもっと強いと思われ。
    盲導犬教育とかこの国は国でやってそうな気がする。
    聞いたことないし。
    日本と違って福祉系はこっちのほうが激しく手厚いじゃない。

  4. みそ より:

    犬かあ・・・
    以前飼ってたけど死別の辛さが勝ってしまって
    新たに犬を飼おう!って踏み切れない(´;ω;`)

  5. mayuyu より:

    ファービーがいいよ
    しゃべるし

  6. yoko より:

    >みそ
    死別は確かにつらい。
    前中学から飼ってた子が死んだときも
    1ヶ月寝込んでウツっぽくなったもん。
    フランスにそのこの遺影も持ってきてるよん。
    けど、人様のワンコ見てるとかわいいんだよねぇ。
    でも、こっちも人生楽しく新しい子をお迎えするのもありだと思うんだ。
    そう思えるときが来たら飼うがよし。
    >まゆゆ
    ファービーって宇宙人みたいのだろ。
    甲高い声で叫ぶやつ。

  7. ひょーご より:

    うちの実家の犬も黒ラブ
    なまえはさちこ