Amazonの配達人が恐ろしい技を繰り出しました。
チャイムが鳴ったので出てみると、
配「荷物なんだけど何階?」
私「3階です」
配「エレベーターがなんとか(聞き取れず)」
エレベーターがついた音がするので、ドアを開けて待つも誰も現れず。
エレベーターをのぞきに行ってみると、・・・
・・・中に荷物がぽつんと床に。
荷物だけエレベーターに乗ってきたようです。
ここでは、日本人には信じられない事が起こります。
まぁ、でもありそうで今まで起こってなかった事件とも言える気がする。
Amazonの配達人が恐ろしい技を繰り出しました。
チャイムが鳴ったので出てみると、
配「荷物なんだけど何階?」
私「3階です」
配「エレベーターがなんとか(聞き取れず)」
エレベーターがついた音がするので、ドアを開けて待つも誰も現れず。
エレベーターをのぞきに行ってみると、・・・
・・・中に荷物がぽつんと床に。
荷物だけエレベーターに乗ってきたようです。
ここでは、日本人には信じられない事が起こります。
まぁ、でもありそうで今まで起こってなかった事件とも言える気がする。
今日たまたま「Cafe Constant」へランチしに
行くと、なにやら特別そうなメニューをギャルソンが提示してくるではありませんか。
よくわからないけれど、なんだかぴぴっときたので、いつものより少し高かったけれどそれを注文!
メニューには「Fete de la Gastronomie」の文字。
そんな祭典あったっけ-?とiPhoneでググってみると、去年ユネスコで「高級フランス料理」が無形文化遺産として認められたのを記念して、今年から始まったばかりの祭典だそう。
ラッキーとばかりにお料理を楽しみました。
食前酒のサングリアから始まり、前菜はラビオリ入りのエビスープ、メインはタラのオーブン焼きピクルス添え、デザートは苺のパンナコッタ。しめて20ユーロ!ビストロご飯としてはかなりの満足度。
本当にCafe Constantのランチはコスパいいですね。
でも今日は本当にラッキー!!今日のみ限定のメニューとのことでした。
Café Constant
139, rue Saint-Dominique
75007 Paris
FRANCE
cafeなので、基本1日中あいてますが、ランチ近くには追い出されちゃうのかな?
朝食は8時30から。ランチは12時から14時30分。夕食は19時から22時30分。
お料理で有名ですが、普通にコーヒーも飲めます。
予約不可。
地元民もそれぞれの営業開始10分前から並んでます(^^)/
年間パスポートを買ってしまったので、また行くつもりです。
[Parc Zoologique et Château de Thoiry]
Château de Thoiry
78770 Thoiry
TEL:01 34 87 40 67
[Tarifs individuels: 2011 Réserve africaine, Parc et Château]
Adulte 26,50 euros
Enfant* 20,00 euros
[Passeport Annuel Château, Labyrinthe, Jardins Historique, Botanique et Zoologique et Réserve Africaine]
Adulte 53,00 euros
Enfant 40,00 euros
パリから北西に40kmのイヴリンヌ県にあるトワリー城。非常に凝った装飾が印象的なルネッサンス様式の城館は、その神秘的な雰囲気から大変貴重な歴史的建造物として今では世界的に知られています。トワリー城がこれほど知られる所以は、その庭園にもあるでしょう。庭園の美しさを世界的なものにしているのが、太陽光と城と庭園が一体となって作り出す巨大な「太陽暦」。夏至や冬至の日には城がまさに中心に位置し、日没時には城前の広がるフランス式庭園にすばらしい影を作り出します。
トワリー城は当代城主ラ・パヌーズ伯爵が所有していたもので、16世紀に国が錬金術で金を作るために建設されました。以来16世代にわたって同家により城館・及び庭園の管理がされています。サロンの内部には美しい家具調度品や貴重なタピストリー、先祖の肖像画がおかれています。当時のコスチュームで仮装したガイドによる城内見学ツアーも実施しています。
また126ヘクタールの広大な敷地にはバラ園やイギリス式庭園、香用植物を植えた庭園、秋の庭園・・などさまざまなタイプの大花壇が広がっており、「話好きな木たち」というユニークなガイド付き庭園散策ツアーも開催しています。また併設の「ポリフィル迷宮」と呼ばれる迷路は、周囲の全長が2300mもある大きな迷路の中に4次元を利用したコンユータゲームが設置され、世界で唯一のインタラクティブな迷路となっています。また有名なトワリー動物園としてその庭園を一般に開放したのは1968年のこと。今年2008年は40周年にあたります。
トワリー城・庭園ではその広大な土地を生かし、文化的施設として一年を通じて多彩な文化や植物に関連するイベントを実施しています。
Basilique Saint-Marie-Madeleineに行ってきました。
パリから車で約3時間ほど。
864年に建てられたロマネスク様式の寺院です。
地下にマグダラのマリアの聖遺物(といわれているもの。定かではない)がまつられていて、ろうそくをお供えしてきました。
小さな街ですが、丸ごと世界遺産に指定されていて、中世に入り込んだような景色でした。
画廊やアクセサリーショップ、ニット作家のショップなどあって、芸術家の街という雰囲気。
マグダラのマリアのメダイユを見つけたので、お土産に買ってしまいました(^_-)
なくした裁縫ブックの2代目を作り始めました。
簡単じゃないけど、本人が横から眺めてうれしそうにしているのはいいものです。
こういうものは手間がかかっているのだということを知ることもいいことだと思っています。
それに、ママの手作りを喜ぶのなんてほんの数年だもんね-。